西日本新聞に紹介
『いつも隣に山頭火』

くらし【郷土の本】 12/11 で紹介されました
著者は福岡県八女市出身
元熊本日日新聞記者
元くまもと文学・歴史館長です
夕刊フジに書評が取り上げられました
『誰も教えてくれなかったお葬式の極意』

「高額商品」へのギモン
「お葬式計画」は「生きるための計画づくり」
サンデー毎日に紹介
『いつも隣に山頭火』

【今週の新刊】に取り上げられました
ボブ・ディランと山頭火を重ねた「まえがき」に注目
著者も長く住んだ熊本時代にスポットを当てた点がユニーク
東奥日報【映画時評】で紹介
『佐藤泰志をさがして』

佐藤泰志と彼の小説、映画化作品に関する必携のガイドブック
函館発『草の響き』の紹介欄に
佐藤泰志と同行する二人
映画化の仕掛け人「函館シネマアイリス」の菅原さんと
『佐藤泰志をさがして』の著者成田さんに敬意
日刊ゲンダイに紹介
『いつも隣に山頭火』

流されゆく日々――【Daily Chronicle】
五木寛之さんの〈続・先週読んだ本の中から〉
連載11219回と11220回、2回にわたり取り上げられました
11219回
描く対象と書き手が一体化して“隣に”どころか腕を組んで歩いているような体温の高い山頭火論。
親愛の情があふれたラヴレターのような一冊。
山頭火を追い続けてきたキャリア読者にも、これほど充実した山頭火本はまず見当たらないだろう。
作者の熱い思いがあふれて、読む側にもダイレクトに伝わる。今後もこの作品を超える山頭火論はないのではないか。
11220回
すぐそばに山頭火がいるような錯覚をおぼえずにいられない。
いい本を読んだ。
言視舎はいい本を出したものだ。
東奥日報に書評 弘前ジュンク堂ランキング入り
『佐藤泰志をさがして』

【幻の作家 復活の軌跡】
東奥日報【書評欄】に掲載
――佐藤泰志の世界へ誘う名コンシェルジュ――
【弘前 ジュンク堂書店】8/15~21
⓽位 ランキング入りしました
東洋経済9/11号、東京新聞8/31夕刊などに 書評が掲載
『「こころの旅」を歌いながら』

【富澤一誠評論活動50周年対談集】
「戦争を知らない子供たち」など、
きたやまおさむ作品名作の経緯や創作手法、
コロナ禍でのこころのあり方を語り合う
ほかに
「ステレオ」9月号
「Player」10月号
毎日新聞
夕刊フジ
にも書評が紹介されています