紹介記事のお知らせ
偶然の一致ですが、夕刊フジと

日刊ゲンダイに
、
2015.12.16に同時に紹介記事が載りました。
『「名古屋」の逆襲』 と 『女と男の名作シネマ』です。
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本にまつわる話題や、言視舎からのお知らせをお届けします。
偶然の一致ですが、夕刊フジと

日刊ゲンダイに
、
2015.12.16に同時に紹介記事が載りました。
『「名古屋」の逆襲』 と 『女と男の名作シネマ』です。
(中山茂大著、言視舎刊) 刊行記念
中山茂大さん × 常見藤代さん
八重洲ブックセンターでトークイベント
【ニュースが伝えない素顔の「イスラム圏」】
日時:2015年6月20日(土)
14時00分~(開場:13時30分)
※トークイベント終了後、サイン会を実施いたします。
場所:八重洲ブックセンター本店 8階ギャラリー
本当は怖くないイスラム圏! バスに乗ればおばさんに「うちに泊らない?」と誘われ、街を歩けば結婚式に招待されることも当たり前。
「怖い」「危険」とイメージされがちなイスラム国の人たちは、実は世界一「旅人」にあったかい。自分の足で世界を歩いてきた物書きと写真家が、日本人が知らないイスラムの意外な姿や、「旅人」だからこそ見える「国際関係」を伝える。
《講演者紹介》
中山茂大(なかやましげお)・常見藤代 (つねみふじよ)
中山茂大:旅行ライター。1969年北海道生まれ。専門は海外事情、田舎暮らし、DIY。上智大学在学中は探検部に所属し世界各地を貧乏旅行。ロバを連れて南米アンデス山脈5800キロを縦断する。世界各地のご家庭で居候するのがライフワーク。東京都西多摩郡奥多摩町在住。
著書に『ロバと歩いた南米アンデス紀行』(双葉社)、『世界のどこかで居候』(リトルモア)、『ハビビな人びと』(文藝春秋)、『笑って! 古民家再生』(山と渓谷社)など。
常見藤代:写真家・ノンフィクション作家。1967年群馬県生まれ。上智大学法学部卒。2003年よりこれまでエジプトの砂漠で一人で遊牧する女性サイーダと暮らし、全国各地で写真展、講演会を開催。2011年「第9回開高健ノンフィクション賞」最終選考ノミネート。2012年「第19回旅の文化研究奨励賞」受賞。
著書に 『女ノマド、一人砂漠に生きる』(集英社) 『砂漠のサイーダさん』(福音館書店) 『ニワトリとともに』(農文協) 『女ひとり、イスラム旅』(朝日新聞出版)
などがある。
八重洲BCさんのHPからお申し込みできます。
https://www.yaesu-book.co.jp/events/
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