地域活性本 · 2013.01
双陽の道
四国の政治家で四国新道、瀬戸大橋などを提唱した大久保諶之丞と、実弟で尽誠学園の創始者彦三郎の詳細な評伝。年表、移民史料充実。
内容紹介
大久保諶之丞は四国の政治家、県議会議員。明治初期、四国新道、香川用水、瀬戸大橋などを提唱し、北海道開拓移民事業にも尽力した。彦三郎は?之丞の実弟。政治家でもあり、尽誠学園の創始者としても知られている。本書はこの二人の詳細な評伝。年表、移民史料充実。
著者プロフィール
北海道在住の弁護士。郷土史に通ずる。
地域活性本 · 2013.01
四国の政治家で四国新道、瀬戸大橋などを提唱した大久保諶之丞と、実弟で尽誠学園の創始者彦三郎の詳細な評伝。年表、移民史料充実。
大久保諶之丞は四国の政治家、県議会議員。明治初期、四国新道、香川用水、瀬戸大橋などを提唱し、北海道開拓移民事業にも尽力した。彦三郎は?之丞の実弟。政治家でもあり、尽誠学園の創始者としても知られている。本書はこの二人の詳細な評伝。年表、移民史料充実。
北海道在住の弁護士。郷土史に通ずる。